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いきなりその他。


何となく咲夜さん。誰が何と言おうと咲夜さん。
何故かは判らないがYシャツ着せて見たくなったという罠。
江口くない……。鬱ダ…小悪魔支援デモ考エヨウ………。
 
こんな絵描いといて最萌はリリー支援。ああン。
ホントに何故か描きたくなった。しかも俺的に微エロ。溜まってたんでしょうねorz
…一応最萌の話題で描いたんでここに。投票はリリーでしたが。
何て言うか、絶妙?
二人そろって初描き&下書きなし。これぞ突発支援の極み…嘘です。すみません。

パイプ椅子VSレーヴァンテイン。
無茶しすぎだよちゆりさん。
でもそれなりに頑張れちゆりさん。

 
絵の隅っこが変なのは受信限界超えてしまったから削ったんだよウワァァァァァァァン
ちゆり支援のつもりが何故かこうなった。つか支援とか投票の勝手が理解してないらしく、どっちつかずの中身にorz結果は……アウア…でも予想通r(パイプ椅子
只今最萌支援中。
投票期間を絵にしたらこんな感じかなと。支援と投票の嵐。それをのんびりと見つめる選手陣。
…微妙に殺伐としているな……
 
ごめん、まともな支援絵が浮かばないの…。ちゆりとフランみたいな戦う系の絵ならすぐ思いつくのに。
…いや…何がやりたかったのか覚えてない…ただ、支援できない、時間が合ってもネタがうまく出てこない自分に何故か焦りを感じてた記憶が。不思議。

大妖精支援。


ジャケット絵っぽく4
よーしパパ朝っぱらから大妖精支援しちゃうぞゴルァァァと言うわけで支援兼。

レティと2面中ボスどっちか悩んでいる方、
浮遊票を弄んでいる方、

こ い つ に 入 れ ろ 。 票 。
こ い つ に 入 れ て 。


……下さい

 
参考資料、無し。ビバいい意味で適当。
タイトル…まぁ気にしない方向で(^^;
構図や効果とりもロゴとかにもう一工夫ほしかったなぁ…結局負けるし。勝てるとは思ってなかったけどorz
大妖精の服はチルノとほぼ同じで、ちょっと丈や細部のデザインが大人っぽい感じ。スカートもロングが似合いそう。
駄目じゃん。

紫支援


俺達は勘違いをしていた………!!
狸妖怪説が飛び交う紫の正体。
しかしよく考えて貰いたい。

まず、紫達の住処。橙の台詞から察するにマヨヒガに間違いは無い。幻想郷の最果てでもあるし、紫もそこに住んで居るのだろう。
次に気に止めて欲しい事は、2面ボス前の会話で魔理沙が最初の方に言う「ここは人間じゃない何かが住んでそうだな」。
この辺はよしとしよう。肝心なのは次だ。

「猫とか『犬』とか、狐とか」

外見だけでこう言うのだから、きっと気配を感じての発言なのだろう。つまりは魔理沙は強い力を読み取ったと言う事。
マヨヒガの住人はどのくらいの数かは判らないが、猫犬狐の大きい三つの存在と言ったら橙と藍と紫しか居ない筈だ。
橙は化け猫、藍は化け狐。そしてもう一つ、『犬』と称される存在が残る。
……もうお判りであろう…。

すなわち…紫は犬の妖怪だったんだ!!(AA略)

帽子やスカートを取れば耳と尻尾があるに違いない!!
いやもしかしたら普段は見えなくて気が緩んだり驚いたりすると飛び出すと言う説もありうる!!
只今匿名リサァチ調査班は至急解明中であr(スキマ

 
最萌紫支援になるといいなぁ…。きっと微妙にスレ違い。
雨水さんのネタに若干対抗。まぁ狸の方がより胡散臭い感じが見事に滲み出てるんで、一発ネタですな。犬。蜘蛛説もあるし。…多分紫は人外だったりという理由で妖怪と呼ばれているんでと思いますが。
紫単体より藍との絡みが大好きなんで支援。

小悪魔支援(本腰)


紅魔郷4面中ボス普及計画(支援版)その8
例え貴女が何処へ行っても、
例え貴女が何を望んでも、
私は此処で、待ってます。
初めて外に出て、初めて考えを変えて、初めて誰かが気になって、初めて他人に惹かれて…
そんな日々に疲れたら、何時でも帰ってきて下さい。
楽しかったなら珈琲を煎れて、喜びを分かち合いましょう。
悲しかったなら紅茶を煎れて、私でよければその気持ちをぶつけてみて下さい。
辛かったならハーブティーを煎れて、一緒に悩んでみませんか?
例え貴女が何をしても、
例え貴女がどんな風に生きようと、
変わらない日常とお茶を用意して、貴女の帰りをお待ちしています。
『お帰りなさい』を言う為に…
『お帰りなさい』を、私が言う必要の無くなるその日まで……
 
四回も投稿ミスで書き直したのは喪前らと私と小悪魔のヒミツ。
まずはジャブ飛ばしてのけっからアッパーカット…と行こうとしたら…投稿ミス…orzしかも4回…orz神よ、何故漏れを見捨てたぁぁぁぁぁ!?
ちょっとストレートすぎたかもしれないが「らしさ」がちゃんと出てて良かったと思う。…多分。
某漫画より。
まぁ、つまりその、アレだ。
思いつき一発描きの最萌支援だった、と。
 
魔理沙とパチュリー、役柄逆の方がよかったかなぁ…魔理沙の風呂敷の書いてある文字は「盗本在中」
見たまま遠慮。さりげに相手アピールしちまったがorz
………いや、何か思いついたから描いた。それだけ。今も反省してない。
その9。
小悪魔「す……すぱーん……………」
パチュリー「………………」

(顔が真っ赤になる小悪魔)

小「ご…ごめんなさい……やっぱり私…あんなに潔く出来なくて……」
パ「…まぁあの奥義「スパーン」を見よう見真似でやる勇気は誉めるけど……(意外と必死ね、この子…)」

 
あんまり可愛く描けない…スランプだな。ああ。
小悪魔の顔つきがちょっと怖くなってしまった。
今は懐かしきスパーンネタ。スパーンの恩恵に肖ろうとついにパクリだす始末。もう必死。
その10。
そういや自分で作ったSSがあるんだから挿絵でも描けば良かった…ああん
 
もしかして……勝てる!?
 
遂に下書きが無くなった。ネタも絵も意味プー気味。もう必死。
その11。
台詞が思いつかなかった。もう各自で入れて。
ラストスパートだし。赤いカレー丸状態だし。界王拳26倍だし。
 
うぅおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉ………!!
遂に色も台詞も無くなった。パチュが小悪魔の羽をつまんで小悪魔が「きゃ…んもぅ何するんですかぁ」という感じのシチュは浮かんでた。…浮かんでいた…!!もう必死。
そして結果は……ううっ……うわぁぁぁぁああぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁああああああん!!
しばらくξ・∀・)直視できなかったorz

橙支援


紫炎。
ごめんよ橙たんこんな支援しか出来なくて…
ネタは…ネタはたんまりあるのにぃぃぃ!!
何とバイトが入りやがった。こぉの大切な時期にっ。んで15分しかない時間の中描いた。つかね、ネタはあたの。…つかね、負けるなんて思ってもね、みなかっ…うあああああああ好きなキャラ全滅かよぉぉぉぉぉぉっぉおぉぉ!!

魔理沙支援。


ちょっとしない実験も兼ねて。
愛用機なんで最萌支援ー。
打倒師匠ー。
ビバ・レーザー。

…ネタ絵の方がいいかなぁ…?

 
彼女だけ総合リトライ数700突破記念さ。あははははは。
絵に書いたSSが普通すぎてつまんなかった。勝てたからいいけど。残念。

パチュリー支援


お出かけ。
小悪魔「お出かけですか?」
パチュリー「ええ。…魔理沙に『たまには遊びに来い』って言われて……留守番お願いね?」
小「かしこまりまし…パチュリー様、その……ネグリジェのまま行かれるのですか?」
パ「そうだけど…?」
小「お誘いを受けて行くんですから、お化粧とかされては…?」
パ「別に……必要ないわ」
小「そう仰らず…魔理沙さんを驚かしてみましょうよ」

小「♪」
パ「器用ね…貴女。いつもそうやってるの?」
小「ええ…まぁ」
パ「ふーん。あんまり意味は無いように感じるけど」
小「………好きな人の前では綺麗でいたいと思うのですよ。きっと…」

 
パチュリー×魔理沙の裏には小悪魔の隠された努力があるのです。
連作。小悪魔の耳がでか過ぎたので反省。まぁ主役はパチュだし。小悪魔は意地でも出したかった為に書いただけだしねーいやいや妖夢別に負け引っ張ってる訳じゃァないんですよーやっぱこの二人最高と言いたいだけで小悪魔出したかった訳じゃ…ううっうわぁああぁぁぁぁん…orz
お出かけ2。
小悪魔「…」
パチュリー「……」
小「……」
パ「……似合わない?」
小「いっ…いえ……その…つまり……」
パ「…」
小「綺麗……です」
パ「…本当?」
小「はい」
パ「…そう……」
小「……」(何故か顔が赤くなる)
パ「魔理沙が見たら…驚くかな」
小「きっと…。そしてこう言うと思います」
パ「?」
小「『いや…何ていうか……か、可愛いぜ…』」
パ「……確かに。ふふ…楽しみだわ」
小「それはよかったです。そろそろお時間ですね」
パ「ええ。行ってくるわ…ありがとう」

パ「(つーかあの小、この服どこで手に入れたんだろう…)」

ごめんなさい…オチが無い……。

 
パチュリーに見えないんだが…俺。さほど可愛くない気もする…厭ン
見事に少女漫画展開orzそんな自分が好き。大好き。うんorz
綺麗な髪の毛って描けない…しなるっつーか、サラッとなびく髪の毛。モイスチャーミルク配合のシャンプー使った後のようなしなやかで誰もが羨むような髪ってのが。

その後。


その後、名も無き者の憂鬱。
騒いで泣いて、喜んで驚いて。
怒涛の如く過ぎたあの日々から暫くして。何となく、私は会場に足を踏み入れた。
誰も居ない静まりかえった会場の寂しさは、全てが終わり皆平穏な日常に戻っていたことを物語る。

この試合を通して、私の「思い」というのは誰かに伝わったのだろうか?…あの方にも伝わってしまったのだろうか?

私の試合が終わって何日か経って、それでも何も変わらなかった。
そう感じて安心した。つまりはいつもあの方に見せている笑顔は、ちゃんと私の本心だったということが証明されたのだから。

風が私の髪を揺らす。儚いまでに広い会場に、紅が一つ。
心地よい余韻は、きっと悔いなど無かった事を物語る証明なのだろう。

 
いまだに終了が寂しく口惜しい私は駄目なのだろうか。つーか誰かこれ見てくれるのかが問題。見た人足跡プリーズ。
不意打ちでその後っての書いてみた。巧くいった。たのしい。
しかしあれからもう半年もいいとこ…なつかしい…orz
…ちくしょぉぉぉっぉぉめるぽめぇぇぇぇぇぇ…orz

戻るんで。